青春の孤島にて

晴れてるだけじゃ 愛に気づかないのだろう

担増ししました。

 
私、Snow Manと阿部くんの担当になります。


以前からこの僻地ブログをご覧くださっていた方には「は?今さら?」案件でしょうが、今さら担当になります。
厳密に言うと担当を「名乗ります」。

この前振り返ったように「Jr.担だけにはならない!」と決めていた私がSnow Manの沼にドボンしたのは去年の9月。その辺のあれやこれやはここに残しているので割愛するとして(恥ずかしいので読まなくて大丈夫です)、ズブズブ好きになっていく自分に抗いながらもこの1年、密かに「Snow Man担修行」と称して現場に行く以外の"担当っぽいこと"をしてきてみたんですが、結果抵抗の甲斐なく
ダメだ、もうどうしようもないくらいSnow Manが好きだ。
とこのたび白旗を揚げた次第でございます。
まあまあ序盤でこれは後戻りできないヤツ......とわかってはいたんですが、ほんっっっとーーーにJr.担だけにはなりたくなくて、それだけで「修行」とか言ってお茶を濁して来たんですが、1年経って、ああもうこれは認めざるを得ないなと。勝手にすのと戦って勝手に降参した気分。なのでもうはてブロユーザーのジャニヲタ慣例行事と言っても過言ではない担降りブログのようなものを私めも書かせて頂こうと思い、筆を執った次第であります。



まず初めに正直この話にあんまり関係ないかもしれないけどもういい加減ケリをつけたいので、お焚き上げを兼ねてそのJr.担になりたくない理由ってのを詳しくお話します。

2年半ほど前、担当ではないけれども限りなく好きだったJr.の子が退所して、それに付随してその子がいた括りも完全にバラバラになっちゃって、という一連の出来事に遭遇しました。当時全くJr.の慣習に明るくなかった私はその現実を受け止めきれず、今の今までトラウマとして向き合うことを怠ってきました。好きな子がいなくなる。好きだった括りがなくなる。残った子たちは今まで何年も一緒にやって来たその子のことをまるで最初からいなかったかのように振る舞わなければいけない。一気にいろんなものが崩壊して、その残骸を見て、私はもう2度とこんな悲しい場所には来ないし、崩壊しそうな場所(=他のJr.界隈)にも行かない。

私は割とマイルールを作りがち&そのルールに雁字搦めにされがちなタイプの人間なので、そう決心してからは、ちゃんとそのルールを遵守してデビュー組の自担を見ることに専念しました。だから2015年~2016年秋くらいまでのJr.のこと(殊更関西Jr.について)はあんまり詳しく知らなかったりする。ちゃっかり『お兄ちゃん、ガチャ』とかも観てたんだけど、Jr.を見る時は薄目だったから感想は「岸くんはこのまま俳優さんとしてやっていってほしいな~」くらい。グループ・括りには絶対こだわらないって思ってました。思ってましたけども。

結果としてはその決心から1年半後には見事箱推し出来そうなグループにドハマりすることになるんですが()、本当にこの期間は私の今のヲタクスタンスにガンガン影響しているので、あって然るべき時期だったなと思います。当時は苦しかったけどね。この1年の間にもトラジャが何度も体制を変えていったり、NEWSコンきっかけで気になってた子が知らない間に退所してCD出してたりしてて、まあまあ精神えぐられたけど、それでもこういうブログ書けるくらいには強くなったんだとは思う。

何よりいつグループがなくなってもおかしくないっていう事実を受け入れてでも、今のSnow Manを好きでいなきゃいけないと思うくらいにはSnow Manを好きになってしまった。またあの苦しみを味わったとしてもJr.という立場の子を好きでいる覚悟があるのか?と、この一年ずっと自問自答し続けた結果、先述したように「はい、覚悟しました。それでもSnow Manが好きです担当と呼びたいですすいません」と白旗揚げたわけです。「すいません」はルールを守れなかった自分に対しての謝罪です。ほんと意志が弱くてごめん。


正直なこと言うともう好きになって3ヶ月経ったくらいには口頭で「もう無理だー!すの担になるー!!」とか言ってたし、ここから完全に冷めて興味なくなる未来はやって来ないなと思ってたので、ここまで引っ張ったのは自分ルールをどう踏み倒していくか問題と、自分の置かれている状況。わざわざ11月27日にこんな記事を上げているのは、この個人的問題が解決したのがたまたまこの時期だったからで、阿部くんの誕生日に上げてるのはせっかくだからってだけです。もっと早く解決してたらもっと早く書いてた。

まあその自分の置かれてる状況っていうのは、受験ですね。私事ですが、第一志望の大学に合格を頂きまして、無事進路が確定いたしました。ビックリするくらい普通にヲタクしてたけどこれでも受験生だったんです(笑)。推薦だったので大多数の受験生よりはだいぶ余裕な生活でしたけど(それでも最後の方はヒィヒィ言いながら面接対策してた)、まず他人のことより自分の心配が優先だろってことで、担当になるならないを決めるので悩むのは受験が終わってからにしようと思ったら、こんな時期になっちゃった。何なら早く担当になりたいから絶対推薦で受かろうとか思ってた←。でもいろんな意味で受かってよかったですほんと。


これらJr.担になるならない問題を一応クリアし、自分の進路も確定したので、「じゃあどうする?!阿部担になるの?!どうすんの?!」となったらそりゃ「なりまーーーす!!!」って言うよ。躊躇なく何も悩みがない状態で担当になるっていうのがこの1年の目標だったから、ものすっごい達成感です。勝手に受験のゴールと一緒にしてたし(笑)。1年間ずっとすの担です!阿部担です!って言いたくて言いたくてしょうがなかったのが、やっと言える~!!!
私、阿部担です!!!(大声)



ところで私はこれまでずっと嵐(二宮和也)、NEWS(加藤シゲアキ)、ジャニーズWESTの担当と名乗ってきました。そしてたった今Snow Man(阿部亮平)の担当を名乗った。


......多くね?

うん、自分でも多いなって思う。今も文字打ちながら多いしいちいちこうやって書くのめんどくせ~って思った()。
だからね、今初めて言うけど正直迷った。今までの3グループはもう降りてしまおうかと。すの担一本に絞ろうかと。

嵐(二宮和也)、NEWS(加藤シゲアキ)、ジャニーズWESTからSnow Man(阿部亮平)に担降りしようかと。

えぇ~~~?!?!?!
はいリピートアフタミー、えぇ~~~?!?!?!セイッ?
\えぇ~~~?!?!?!/
一生大好きって言ってましたやん!セイッ?
\一生大好きって言ってましたやん!/
ここにもめっちゃエモエモブログ書いてましたやん!セイッ?
\ここにもめっちゃエモエモブログ書いてましたやん!/
(私にとっては衝撃展開なのですいませんがお付き合いください)(エモエモブログは書いたけど一生大好きなんて文言は使った覚えがない)


結論から言うと誰からも降りません。降りれませんでしたはい。
だって嵐はもはや神様みたいな存在で嵐の正しさが私の正しさだし一番多感な時期に一番嵐の言葉(はほぼ翔さんの言葉だけど)を聴いて育ったから私の思考言語は嵐の言葉で成り立ってるしNEWSは何度も言うようにNEWSがいなければ今の私は絶対にいなかったしNEWSという生き様が私の人生の指針だし苦しい時には必ず救ってくれるしWESTはカッコいいもカワイイも面白いも全部振り切ってやってくれる夢のアイドルだし勝手にマブダチだと思ってるしまだまだWESTの見る夢を私も一緒に見たいと思うし............
私にとってこの人たちを好きでいることは、毎日起きて着替えてご飯食べてお風呂入って寝るのと同じくらい当たり前で、それが日常で、今さら担降りとか言って自分から距離を置くことなんて出来ない出来るわけがない。だから担降りという案は即棄却されました。無念。

となるともう掛け持つしかない。好きな気持ちを捨てることも置いて行くことも出来ないなら、一切合切全部抱えて背負い込んで行くしかない。幸いにも私は掛け持ちが出来るタイプのヲタクだったので、今回だって例外なく掛け持つしかないよなぁと自分の中で何となく合点がいってしまったので、大人しくその案に乗っかることにしました。


せっかくなので蛇足ですが「掛け持ちなんて全く解せない!」と思っておられる方も時々お見受けするので、ついでに私にとっての掛け持ちという概念についてもお話します。抽象的観念の話になるのでわかりにくかったらすいません。決して担当は1人だけ制度を否定したいわけではないので、こういう手法でヲタクやってる奴もいるんだ~くらいに思ってもらえれば大丈夫です。

好きなタレントを訊かれて「嵐とNEWSとWESTです」なんて答えるとよく「結局誰が1番好きなの?」と言われます。大体は「決められません♡」と言うようにしていますが、本当の答えは「私の中で嵐とNEWSとWESTを競わせたことがないので1番はありません。というか同じ土俵にいないので順位を決めることは不可能です」。ただ実際にこう答えると長いし何言ってんだこいつと思われるのは目に見えているので、特に非ジャニヲタの前では気が多い奴と思われるのを甘んじて受け入れて黙っていますが。

解りやすく言うと私は自分の中に「嵐担の自分」という人格と「NEWS担の自分」という人格と「WEST担の自分」という人格を飼っていて、その人格はそれぞれ独立しており、互いに干渉し合うことも争い合うこと(例えば私の方がヲタクとしての地位は上よ!とかですかね)もなく平和に私という身体の中で生活している、ということです。ヲタクコミュニティー内の他担同士が1つの身体の中でシェアハウスしているような感じ。好きな気持ちは人格として独立しているので、〇〇の方がより好きということはないんです(人格に優劣がないことが前提ですが)。

掛け持ちしている方の中には担当の中にも序列があるよという方もいらっしゃると思いますが、私は完全フラットに掛け持っています。もちろんお金は有限なので落とす金額はどうしても多い少ないが出て来てしまうのですが、好きな気持ちは超フラット*1。誰か一人を一途に好きでいるのもとっても素敵なことだと思うし、一時は自分の気の多さに嫌気が差したこともあったんですけど、でも何度考えてみてもそれぞれに対する"好き"は全部違う姿形をしていて、そのどれもが自分にとっては大切なものだったから捨てられなくて、だからこんな理論を展開して来ました。

そこにこのたび新たな人格「Snow Man担の自分」が生まれたというわけで。新たな人格が生まれたからといって今までの住人には何の関係もありません。沸ける関係性が増えたくらいです(最近で言うところのシゲ×なべちゃんとか*2)。


たださっきも言ったように担当を訊かれて何人も羅列するのはちょっとめんどくさいなぁと思うので、これからは開口一番に「阿部担です」って言うと思う。「この人の担当になりたい!担当を名乗りたい!」って思ったのは、実は阿部くんが初めてなんです。何回か書こうと思ってその度にボツにしてきたんですが、これもついでに話します。

今まで言ってきた嵐だのNEWSだのWESTだのを「担当」と呼ぶようになったのはこのブログを始めた時。もちろんそれ以前から今と同じように好きだったんですが、ブログを始めるまでは特に担当と名乗る場面もなかったし、寧ろジャニヲタが揃いも揃って拘る「担当」とは一体なんぞや??とか思ってた方だったので、自分にとって「担当」とは他の星の他の生物の概念だと思っていました。それがブログを始めるにあたって嵐さんたちをどういう風に呼べばいいのだろうと悩んだ結果、郷に入っては郷に従えだと思い「担当」と呼び始めた。

今となっては「担当」以外の何物でもないんですが、こういう経緯があったので嵐さんたちはいわば後付け。なんて呼べばいいのかわからないから取りあえずジャニヲタ界で覇権を握っている呼び方を採用しただけ、という(文字にすると急に後ろ向きな笑)受動的な理由で担当を名乗り出したわけです。だから「この人の担当になりたい」と自ら能動的にこの呼び方を使いたいと思ったのは阿部くんが初めてなのであります。受動的か能動的か。ほんの少しの違いですけど、自分にとっては結構大きな差だなと、「担当」という言葉にこだわりを持ち始めた今なら思います。正味嵐さんたちは「担当」じゃなくてもいいんですよ。ただ他に何と呼べばいいのかわからないからそう呼んでいるだけで。だけど阿部くんは是非とも「担当」とお呼びしたい。ここの境界線は自分でもよくわかんないんですが、そう思っているのは事実です。


ここまでいろいろ寄り道しながらお話して来たので一旦まとめます。今回私がお伝えしたい最重要事項は、
・Snow Man、阿部担になる。
・今まで通り嵐、NEWS、WESTの担当も続ける。

......いやマジでただの担増し。This is TANMASHI.
変わったのは阿部担になったくらい。これからも出来る範囲で彼らにお金を落として、機会があったら現場に入って、フツーに嵐が好きで、フツーにNEWSが好きで、フツーにWESTが好きで。すのが好きなことも段々フツーになっていくんだなと思います。今は好きになったばかりで過熱してる節があるけど、徐々にちょうどいい熱さで恒常的に好きになれるはず。目指せ当たり前。



いや~めっちゃ書いたな~って思ったんですけど、そういや全然阿部くんとかすののこと書いてないね?!担降りブログって降りる人への燃え滾った熱い想いをぶちまけるのが主題じゃない?え、違う?わかんないけどとりあえず書く。

時々ふと私は阿部くんの何が好きなんだろうと考える。前にも書いたけど私は自担にゲロ甘タイプだから一般的にはダメなところでさえカワイイ♡カワイイ♡と思ってしまうので、好きなところって訊かれても「存在。」とか真顔で言えちゃうんだけど()、根本はやっぱり考え方とか思考なのかなと思う。阿部くんに限らず自担はみんなそうなんだけど、仮に阿部くんが全く別の外見だったとしても、中身が今の脳ミソでさえあれば、外見が違くてもその阿部くんを選んだと思います。

阿部くんは自己肯定力が低いのか、よく自分のことをネガティブとか自分に自信がないと言うのですが、それでも現状を人のせいにしたり、卑屈になったりすることもなく、進学とか資格を取るとか、そういう形になるものを努力で確実に積み上げて、自信に変えているところが素直にすごいと思います。なぜなら私は自己肯定力0の時、それはもうめちゃくちゃに卑屈だったから(笑)。

今はもうだいぶ改善されたので笑い話ですけど、元来持って生まれたネガティブさにお高いプライドが加わって、自分からは何にも出来ない時期がありました。どうせ私には出来ない、絶対上手く行かない。じゃあもう何もしないでじっとしてよう。風の向きが変わるまで大人しくしてよう。......まぁ風向きなんて手をこまぬいてただ待ってるうちは変わらないんですよ、絶対に。どんなにカッコ悪くても惨めでも、自分から何かしないと、変わろうとしないと、絶対に追い風なんか吹いてくれない。ちっぽけなプライドを守ろうとするあまり、変わらない風向きを人のせいにして八つ当たりするしかなかった私は、そのことに気づくのに何年もかかってしまった*3

でも阿部くんは決して順風満帆とは行かなかったこの13年に一つも言い訳することなく、自らグループや自分自身のためにと大学に進学することを決めたりいろんな資格を取ったり、現在から何か一つでも変わろうという努力を怠らなかった。単独でNHKやゴールデンの特番にお呼ばれするとか、今そういう風の向きになっているのは、他でもない阿部くんの努力の結果だと思うんです。これは完全に主観なんですが、最近阿部くんから自信なさげな雰囲気をあまり感じなくなっているのは、ようやく阿部くんの努力がみんなの目に触れるような形になって来たからなと。担当の贔屓目かもしれないけど、そういうところが単純にすごいと思うし、それが阿部くんの才能だと思うし、どうか揺るぎない自信になっててほしい。ただの願望だけども。

可愛い顔して野心家なところ、優しい振りして恐ろしいほど策士なところ。阿部くんを知れば知るほどそういう部分が出て来て、これは沼だと確信しました。並べた自担を見て頂ければわかると思うんですが、こういう知能犯タイプはドストライクなんですわ。これはずっと言ってるんですが、やっぱり切れ者のクレバーな人が本能的に好きなんです。あえて阿部くんの好きなところを答えるとするなら、これからは「聡明で鋭敏なところ」って言おうかな。ちょっとウザいかな。


Snow Man自体については、最初の頃は「なんかこう、もっと上手く立ち回るっていうか自己主張できないもんかな~モヤモヤ」とか思ってたけど、それが出来たらとっくの昔にデビューしてたんじゃね?って気づいてからは、6人の不器用さには何も思わないというか、そこまで愛してこそすの担なんだなと思うようになった。いや、他のすの担さんがどう思ってるかは知らんけど。でも私は自担にゲロ甘でいたいから、不器用なとこまで愛おしいよ!と思っておく。ここは若干NEWS担の自分と被るなぁ。こういうこと6月にも書いたなぁ(笑)。

"自担のメンバーはほぼ自担"だと思ってるから、この1年で5人のことも大好きになりましたよ。まず呼び方が変わった。ダテさんは「みやちゃん」になったし、ふっかは「ふかちゃん」(最初は「ふっかちゃん」だったけど段々"っ"入れるのが面倒になって省略)になった。佐久間くんは未だに「佐久間くん」だし、渡辺くんは前から「しょっぴー」か「なべちゃん」だけど、岩本くんは徐々に「ひぃちゃん( ◜‿◝ )」になってきている。ちゃん付け多い。

本当は一人一人について書いていきたいけどさすがにもうこの時点で8000字越えそうなんだよね()。だからそれはおいおいってことで。みんな阿部くんに負けず劣らず大好きだぞー。



ちょっとついでついでっていろんなこと書きすぎたな(笑)。ここまでお付き合い頂いたあなた、勇者ですね。ありがとうございます。
まぁ担増しっつってもこれまでとは何ら変わりませんので。これからも今までと同じようにマイペースにその時好きな人・ものについて書いていこうと思うので、気が向いたらまたお越しください。人様の目に触れて嫌な気分になるようなことはなるべく書かないようにしているのでご安心を。ハッピー野郎が笑顔でお待ちしております~。



あべくん、24歳のお誕生日おめでとう!
あなたがいたから、私は真剣に大学進学を考えて、そしてとうとう第一志望の学校に合格を頂けました。
私はあべくんのようにマジもんの優等生ではないので、全然レベルが違うし、というかそもそも私が行くの文系だし、自慢できることはほとんどないに等しいです。でも一度諦めた進学を思い直したのは、あべくんが進学したことで得た阿部くんやSnow Manの現在がとても輝いていたからです。私もまだまだ変わりたい。新しい世界を見たい。あなたが私にそんな夢を見させてくれた。それってすごいことじゃないですか。あべくんにしか出来ないことじゃないですか。そんなことを私は大事にしたいです。だから、こんな些細なことがあなたのささやかな自信になってくれないかなと、ぼんやり思います。
私は今1ミリその夢に手をかけました。不安もたくさんあるけど、それでもあなたが信じた道を私も歩こうと思ったことは、何一つ後悔していません。そんな風に思っている人間が少なくともこの世に一人は存在するので、まだまだ先は長いけど、どうかこれからも変わらない笑顔を見せてください。お願いします。

まさか24歳と1日のあべくんを拝見できるとは思わなかったです。とっても嬉しいです。ベストアーティスト楽しみにしてます。
あべくんの未来に幸あれ!


*1:こういう主張に精神論を出すと途端に屁理屈っぽくなるのであんまり言いたくなかったんですが、趣味において一番優遇されるべきは自分の気持ちだと考えているので見逃してください

*2:「なべしげ」ね。最初「しげなべ」って呼んでたけどそれほぼチゲ鍋w

*3:ちなみに教えてくれたのはNEWSでした。例の美しい恋にするよ